【重要 なりすましメールに関するお知らせ】弊社関係者並びに弊社名を騙った なりすましメール(フィッシングメール)に関する注意喚起
現在、当社っぽい関係者を装った不審なメールが複数送信されています
弊社関係者から、hotメールやOutlookを使用したメールアドレスはありません
メール内にあるリンクや添付ファイルは開かないでください
万が一、メール内のサイトに個人情報を入力した場合は、お手数ですが、速やかにパスワードの変更をお願いします
内容と詐欺mailアドレスは次のとおりです
尚、弊社関係者や代表及び役員より、ドメインが「hotmail」や「Outlook」などの無料ドメインメールから、メールが届くことはありません
登録すらしておりませんので、こちらは、フィッシングメール、なりすまし迷惑メールに当たります
早急に下記対策等の程、よろしくお願いいたします
AI による概要
迷惑メールで警察に相談するには
緊急性があれば110番、緊急性がなければ警察相談専用電話「#9110」か、警察庁のサイバー事案オンライン窓口を利用し、迷惑メールのスクリーンショットや詳細を記録して相談します。
また、フィッシング詐欺の被害に遭った場合は「フィッシング110番」へ情報提供し、一般的な相談は消費生活センター(#188)も有効です。
警察への相談窓口 #9110(警察相談専用電話): 緊急ではないが相談したい時に利用します。
警察庁サイバー犯罪相談窓口(オンライン): 警察庁のウェブサイトから、メールで通報・相談できます。都道府県警察に連携されます。
フィッシング110番(警視庁): フィッシングメールやサイトの情報を具体的に提供したい場合に利用します。
最寄りの警察署: 直接相談したい場合や、被害届提出の準備をする際に。
情報提供・その他の相談窓口
迷惑メール相談センター: 怪しいメールをmeiwaku@dekyo.or.jpに転送して情報提供します。
行政処分につながることも。
消費者ホットライン(#188): 架空請求など消費生活全般の相談は、こちらでも受け付けています。 インターネット・ホットラインセンター: 児童ポルノ、薬物広告、闇バイト募集など、特に悪質な違法情報はこちらへ。
相談時の準備
迷惑メールのスクリーンショット。
いつ、どこで、どのような状況で届いたか、時系列でまとめたメモ。
被害に遭った場合は、金銭的な被害額やアカウント情報など。
相談のポイント
緊急性: 身の危険を感じる、金銭的被害が発生した場合は迷わず110番。
冷静に: 迷惑メールの指示に従わず、まずは公的機関に相談しましょう。
このような詐欺が、多発しているそうです
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TBSネットnewsより引用__________
◆もう一度注意喚起しておきます◆
弊社関係者から、hotメールやOutlookを使用したメールアドレスはありません
メール内にあるリンクや添付ファイルは開かないでください
万が一、メール内のサイトに個人情報を入力した場合は、お手数ですが、速やかにパスワードの変更をお願いします
他、上記対策の程、よろしくお願いいたします
ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞ被害にあわれないよう、ご注意ください
宜しくお願いいたします
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